はじめに

管理人

管理人のK.Mと申します。
ゴム印を購入する際に、様々な店舗・通販サイトがあるので、どこで購入すれば良いのか悩みませんか?
優柔不断な性格もあり、すぐに決められなかったので色々とゴム印・印鑑について調べてみました。

 

ゴム印や印鑑を購入する方の参考にして頂ければ嬉しいです。

 

ゴム印激安ランキング!売れ筋通販トップ3位

様々なシーンで活躍するハンコ。
認印など簡易的な物は文房具店やスーパーなどでも購入することが出来ますが、通販でもお得に購入することが可能です。

 

そこで、ゴム印を激安で購入できる、人気の売れ筋ハンコ通販ショップをご紹介します!

 

ハンコヤドットコム

ハンコヤドットコム

個人用・法人用の本格的な印艦からオシャレで可愛いカジュアルな印艦・作業に便利な様々な種類のゴム印など幅広い商品ラインナップが人気のお店です。

 

子供の持ち物に名前を記す際、とても便利なお名前ゴム印。
ハンコヤドットコムでは、1,404円〜用意されています。
種類も豊富で、様々な大きさに対応できる12個セット・簡単にポンポン押せるシャチハタ式お名前スタンプなど用途に合わせて購入することが可能です。

 

また、オリジナルゴム印については豊富なサイズ展開で390円〜というリーズナブルな価格で作ることが可能です。

 

商品数が多いので、自分好みのデザインが必ず見つかります。

また良心的な価格であるにも関わらず、デザイン確認サービスを行っているので納得した物を購入することが出来るのもポイントです。

 

また平日12時までの注文で即日出荷が可能なので、急ぎで必要な方にとってはとても便利です。
10年保証が付いているので安心です。

 

キャンペーン
お得なキャンペーンはその都度変わりますが、印艦セットが半額などお得に購入出来るキャンペーン・送料無料キャンペーンなどを実施しています。
新学期・新社会人向けの時期も狙い目です。

 

はんこプレミアム

はんこプレミアム

「日本一安い印艦に挑戦」というはんこプレミアム。
熟練職人による手彫り仕上げの美しいハンコが、お安く購入出来る人気のお店です。
印材・字体なども豊富な種類から選ぶことが出来るので、お値段以上に満足できること間違いなしです。

 

オリジナルのゴム印作成は1,200円〜用意があります。
こちらは1行ずつ分離することが出来るので、使い勝手も良く人気の商品です。

 

平日14時までの注文で即日出荷が可能です。

急にハンコが必要になった時など、非常に有難いサービスです。
また印影確認も無料で出来ますので、納得のいくハンコを作ることが出来ます。
10年無料保証も付いています。

 

キャンペーン
1日20本限定で高級黒水牛の実印がケース付きで5,000円・999円で高級黒水牛認印が購入出来るなどのとてもお得なキャンペーンを期間・数量限定で行っています。
こまめにチェックして、お得な時に是非ゲットして下さい。

 

はんこdeハンコ

はんこdeハンコ

個人・法人用の本格的な印艦から子供向けの可愛らしいハンコまで、幅広い商品ラインナップを扱う人気店です。
他のお店では中々扱わないような、家紋・アニメなどのユニークなハンコがあるのも特徴です。

 

シンプルなゴム印は480円〜用意があります。
人気のお名前セットは、大文字小文字セットで特別価格1,416円です。

 

事前にオペレーターに問い合わせの上、午前中に注文すると翌日配送が可能です。

通常の印艦とは別に、ネイルアートを施した印艦・消しゴムハンコ用の消しゴムなどを取り扱っている点がおすすめポイントです。
ハンコを楽しむための物として捉えているので、見ているだけで楽しいお店と言えます。

 

キャンペーン
会社設立応援キャンペーンで通常価格よりも60%OFF・個人印艦セットが通常価格より最大65%OFFなどお得なキャンペーンを随時実施しています。
近々必要がある方は、是非お得な機会に購入しましょう。

 

敷居が高いと思われていた印艦作成も、通販で手軽に出来るようになりました。
じっくり時間を掛けて、自分の理想の印艦を手に入れて下さい。

 

その他、印鑑の通販サイトを知りたい方は、印鑑作成即日店舗比較2016<ネットショップ最安値> をご参考下さい。

オリジナルで作成した時のオーダー価格・相場は?

管理人

会社でもご家庭でもチラシや年賀状などを作成する際に、何枚も住所・名前を手書きしなければならなくて面倒臭い経験をしたことはありませんか?

 

そんな時に役に立つのがゴム印です。
ゴム印とは簡単に言うと、住所・名前など良く使う項目をあらかじめ印艦にしておいた物を言います。

 

このゴム印があれば、面倒な手書き作業が必要なくなり時間と手間の短縮になります。
今まで手書きの面倒臭さに悩んでいた方は、是非ゴム印を活用してみてください。

 

ゴム印の相場

ハンコ

ゴム印は台座や仕組みによって相場が変わってきます。
一番オーソドックスなタイプは、台座が木で出来ているタイプで通販などのお安いところであれば400円位から作成可能です。

 

台座が木の場合には、経年変化を起こす可能性が高く耐久性は期待できません。
その分お値段が安いと思えば良いのですが、ある程度の耐久性も考慮したいと言う方はプラスチック・アクリルなどの劣化しにくい台座を選ぶと良いでしょう。
この場合、お値段が若干高くなり1,300円以上が相場です。

 

また、住所・氏名などで分離が可能な仕組みの場合には3,500円以上するものがほとんどです。

 

オリジナルゴム印をオーダーした場合の相場

大体のお店が、ハンコの縦×横のサイズ別でお値段が決まっていることが多いです。
取り扱いのサイズはお店によって異なりますが、6×6mmなど小さいサイズであれば400円程度から作成可能です。

 

会社・自宅の住所・名前・電話番号などのオーソドックスな大きさですと、2,000円前後が相場になります。

 

自作で作成した場合の相場

消しゴム

自分だけのオリジナルにこだわるようであれば、自分で作成するという選択肢もあります。
一番安くて初心者でも簡単に作ることが出来るのは、消しゴムを使用したゴム印です。

 

消しゴム1個は100円程度で販売されていますから、好みの大きさを選んで自分で彫ることが出来ればかなりお得と言えます。
素人感が味わい深く、年賀状などの手紙に使用すると味が出て素敵です。

 

このように、ゴム印は比較的お安くオリジナルで作成することが出来ます。
また、自分で作成すことも出来ますのでオリジナルを追求したい方は是非挑戦してみてはいかがでしょうか。

誰もが気になるゴム印に関する疑問質問

管理人

書類作成や年賀状作成など、会社でもご家庭でも手軽に利用することが出来るゴム印。
手書きする手間・時間を省くことが出来るので、1つ作っておくと非常に便利です。

 

そこで、ゴム印に関する疑問・質問にお答えしたいと思います。

どのような素材のゴム印が一番良いの?

個人・法人ともに実印や社印を作成する際には、印材と呼ばれる印艦の素材にこだわる方が多いと思います。
実印・社印などの重要な印艦の場合、象牙・水牛などの素材が高級とされています。

ではゴム印の場合にはどうなのでしょうか?
ゴム印に関しては、台座にそこまでこだわる必要はありません。
主に事務的に使用されるのが目的だからです。

 

オーソドックスな物として、木で出来ているゴム印があります。
これらはより安いお値段で作成することが出来るので人気があるのです。
しかし耐久性に欠けるので、お値段は少し張りますが長期間使用するのであればプラスチック・アクリル素材を選ぶと良いでしょう。

 

 

オーダーはどんなものでも対応してくれるの?

基本的にはどんなデザインでも作成可能です。
ただしネット通販などで作成する場合、データを正しく入力する必要があります。

  • 指定のソフトを使用する
  • 希望サイズの実寸で送る
  • 白黒2色で作成する
  • 文字つぶれなどが無い

などの細かな指定を守らなくてはなりません。

 

ゴム印の活用方法は?

会社では時間短縮などの用途で便利に使用しているゴム印ですが、ご家庭ではどのように活用すれば良いのでしょうか?

一番おすすめしたいのが、御祝儀袋・お香典袋などに活用できる名前のゴム印です。
これらの袋に記名するのが苦手な方は多いのではないでしょうか。
そこであらかじめ自分の名前を作っておけば、簡単にポンと押すだけです。

 

不幸の場合には薄墨での発注になりますので注意が必要ですが、通常の物・薄墨の物を用意しておくと便利だと思います。

 

ゴムの彫り(深さ)や厚みを変えられますか?

ゴム印の彫り、深さを変える事は基本的には行えません。
部分によって深さは異なり、大体深くても1.5ミリ程度となっています。

 

しかし、狭い空間の部分は彫りが浅くなる事があります。
彫りを変えてしまうと、スタンプを行った際に、文字がにじんだり、圧力で文字が潰れてしまう心配があります。

 

また、厚みを変える事で、ゴム印自体の耐久性が低下してしまい、壊れやすくなる事もあります。
ただ、ゴム印そのものの厚みは、サイズを変える事で変更が可能です。

 

文字数が多い場合には、サイズの大きいものの方が、余裕を持ってスタンプを行う事ができるので、文字量に合わせて発注されるのがいいでしょう。

 

シャチハタとゴム印は違うの?

シャチハタとゴム印は別物です。
シャチハタとは朱肉が必要なく、本体の内部にインクが入っている特徴があります。
インク浸透印と言いますが、総称してシャチハタと言われています。
簡易的な認印にシャチハタは便利ですが、届け出を行ったり、手続きをしたりする際には、シャチハタを使う事は出来ません。

 

対してゴム印ですが、これは印鑑とはやや異なるものです。
主に会社や個人事業などで使われる事があるものです。
社名、あるいは住所などを記載する際に使われるのですが、手書きで記載する手間を省く事ができる便利さが特長です。
請求書や領収書などの一般文書に使われる事が多いです。

 

このように、上手に活用すればご家庭でも便利にゴム印を活用することが出来るのです。
ゴム印を注文する際には、文字数に合わせてサイズを変更して注文するのが大切です。
彫りの深さに関しては、綺麗にスタンプするためには変更する事が出来ないので注意が必要となります

 

。シャチハタとゴム印の違いもしっかりと把握し、それぞれの印鑑を便利に使い分けてみてはいかがでしょう。

知らないと損する!購入する際の3つの注意ポイント

管理人

何かと便利なゴム印を購入する際、注意しなくてはいけないポイントはあるのでしょうか?
今回はゴム印購入の際の注意ポイントを3つご紹介したいと思います。

 

素材を選ぶことが出来る

ゴム印は手軽に使用する目的のため、安さに注目しがちです。
しかし実は重要なのが、ハンコに使われる台座の素材にあります。

 

オーソドックスな台座の素材は木になります。
こちらは一番お安く作ることが出来るのですが、耐久性に関してはいまいちです。
使用し続けることによって劣化してきた場合には、買い替えが必要になります。
そこで、プラスチックやアクリルなどの台座で作ることが出来ると耐久性の問題はクリアになります。

 

どちらを好むかはあなた次第ですが、台座の種類を選ぶことが出来るお店を選ぶことがポイントです。

 

オリジナルデザインを作ることが出来る

ゴム印を作成する際、オリジナルデザインに対応してくれるお店かどうかもポイントとなります。
特にお店や会社の場合、マークや社章などを入れられるかどうかの確認も必要です。
また、どのようなデザインでも作成可能なのか・制限はあるのかなども調べる必要があるでしょう。

 

基本的にはどのようなデザインでも作成は可能のようですが、作成については細かな指定がありますので気を付けなければいけません。

 

価格がしっかりと提示されている

多くのお店の場合、サイズ別で価格が決まっているようです。
小さなサイズであれば400円程度から作成可能ですが、大きなサイズになると数万円するものもあります。

 

ホームページなどであらかじめ値段の提示があれば安心ですが、事前の価格が曖昧であったり後日見積もりの場合には注意が必要です。
各店舗での相場を把握して、損のないように気を付けて下さい。

 

さいごに

管理人

いかがでしたでしょうか?
ゴム印は購入場所によっても値段や自分で選べる範囲が変わってきます。
1度作ってしまえば、なかなか購入する事のないゴム印ですので、自分の好みに合ったベストの商品を選びましょう!

 

その他、ゴム印・印鑑についての事なら随時情報を更新していきます。
是非、そちらも御覧ください。

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